Providing novel possibilities for all life.

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PLATFORM


弊社技術「DIOLs (Directly Induced Oocyte-like cells)」は、iPS細胞の分化誘導により、卵子様細胞を短期間に大量に作成します。

本技術を用いて不妊治療や遺伝病の原因究明など、これまで解決策のなかった課題にソリューションの提供を目指します。

弊社技術「DIOLs (Directly Induced Oocyte-like cells)」は、iPS細胞の分化誘導により、卵子様細胞を短期間に大量に作成します。

本技術を用いて不妊治療や遺伝病の原因究明など、これまで解決策のなかった課題にソリューションの提供を目指します。

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Grow with Us

私たちはアプローチ可能な様々な課題に対しての目的意識に共感し、 革新的な技術の社会実装を推進するメンバーを募集しています。

私たちはアプローチ可能な様々な課題に対しての目的意識に共感し、革新的な技術の社会実装を推進するメンバーを募集しています。

MEMBER

代表取締役

岸田 和真

1995年生まれ
早稲田大学卒 米系投資銀⾏Houlihan LokeyにてM&Aアドバイザリー業務に従事
2021年株式会社Dioseveを共同創業 同社代表取締役に就任

取締役 最高技術責任者

浜崎 伸彦 Ph.D.

1987年生まれ
京都大学理学研究院にて博士号取得 九州大学医学研究院助教を経て現在はワシントン大学/HHMI特別研究員 熊本大学客員准教授
2021年株式会社Dioseveを共同創業 同社最高技術責任者に就任

シニア・サイエンティスト

Kaharul Kahar

1990年生まれ
クアラルンプール大学医学部卒 タイピン病院で医師として勤務後、2018年に九州大学医学研究院にて研究に従事
2021年より現職

シニア・サイエンティスト

山根 恵太郎 Ph.D.

1981年生まれ
2012年に大阪大学大学院医学系研究科にて博士号取得後、エジンバラ大学にて博士研究員として勤務。2020年帰国後に日系大手製薬企業で臨床業務に従事
2022年より現職

セルカルチャースペシャリスト

⽇下部 央⾥絵 Ph.D.

1987年⽣まれ
2015年慶應義塾⼤学医学研究科卒業後、2019年に九州⼤学医学研究院林克彦研究室にて博⼠号取得
2022年より現職

サイエンティスト

Scott C. Eisenhower

1992年⽣まれ
2015年アリゾナ州⽴⼤学微⽣物学部卒業後、⽶P&G入社 2017年同社退職後、2020年筑波⼤学院⼈間⽣物学修⼠課程修了 2021年筑波⼤学院⼈間⽣物学博⼠課程中途退学
2022年より現職

サイエンティスト

岡⽥ 悦⼦

1976年⽣まれ
2013年三和科学研究所で技術員として従事 2019年熊本⼤学⼤学院にて学術研究員
2022年より現職

外部顧問

椎木 義統

パレクセル・インターナショナル株式会社 パレクセルコンサルティング統括部長 日本イーライリリーにて臨床開発、新規開発品目の臨床開発計画の立案及びその実行を経験。その後、CRO世界最大手のパレクセルインターナショナルにて臨床開発部の立ち上げを行い、2015年より現職

外部顧問

菅沼 信彦 M.D., Ph.D.

京都大学名誉教授。日本産婦人科学会功労会員、日本生殖医学会生殖医療専門医、日本受精着床学会理事、日本IVF学会理事、日本子宮移植研究会理事長。名古屋大学医学部医学科卒。

INVESTORS

FEATURED IN

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ACCESS

本社

〒113-0033 東京都文京区本郷5−25−18
ハイテク本郷ビル1F

研究拠点(日本橋)

〒103-0023 東京都中央区日本橋本町2丁目3−11
日本橋ライフサイエンスビルディングB1F

研究拠点(熊本)

〒860-8556 熊本県熊本市中央区本荘2丁目2−1
熊本大学内